医療サービスコンソーシアムの本年度第3回研究会を昭和大学で開催しました。
ほんとうに、かなり凄いメンバーが集まってくれている!これは勤務医や病院事務、看護師や薬剤師の方々にとってとても貴重な時間になると思います。
特に今回は、
佐賀大学医学部救命救急の阪本先生のSegwayのお話や、佐賀での産総研の医療情報サービスを現場から見直そうってプロジェクトは面白かった。

招待講演として、NPOリスクセンス研究会の中田先生のお話は、すぐにでもウチのチームでやってみたい、リスクセンス検定の提案で、これまた興味深かったです。
リスクセンスってうちはどうなんだろう???
まぁ一番欠如しているのは僕だとは思うけれど、周りがそれ見て最大限フォローしてくれているってところを、検定で見てみたい!!
日吉のイシダ薬局の角田大地さんには、長崎のあじさいネットの報告と、薬局に勤務する薬剤師がどのように患者と関わっていくかというとても重要なプロジェクトの説明でした〜〜〜
会長の世良田先生、武藤師長からは、コンソーシアム全体の構築をもう少し明確に!との指摘があり、本村さんとへへ〜と顔を見合わせてお茶を濁していましたが、、、会としての構成を考えなければいけないほど(まぁ当然って言えばそうだけれど)認められるようになったとは〜〜〜涙涙です!
みなさん、
これはかなりヤバイよ!!参加しましょ〜会員になってぇ〜〜